トップ > トレンドなニュース > 【うつ病の恐怖】超高学歴25歳女性が生活保護に頼る深刻事情
数百年に一度のチャンスを見逃すな!
なぜノアコインなのか?


【うつ病の恐怖】超高学歴25歳女性が生活保護に頼る深刻事情

2017年07月31日(月) トレンドなニュース

1: 稼げる名無しさん 2017/07/31(月) 06:52:50.99

この連載では、女性、特に単身女性と母子家庭の貧困問題を考えるため、「総論」ではなく「個人の物語」に焦点を当てて紹介している。個々の生活をつぶさに見ることによって、真実がわかると考えているからだ。
今回紹介するのは、米国の大学院を卒業して現在求職中の25歳の女性だ。彼女は親と縁を切り、生活保護を受けている。

 「最近、また死にたいって気持ちが強くなって……けっこう、しんどいです」

 中央線沿線駅。高坂美咲さん(仮名、25歳)は、表情を変えぬまま、そんなことを言いだした。10代半ばでうつ病を発症し、長年「死にたい」気持ちが治まらない希死念慮と闘う。
見た目は年齢相応の普通の女性だったが、表情に喜怒哀楽がないのと、眠れていないのか若干疲れているのが気になった。

 「働きたい気持ちはあるけど、精神病があるので働けない。しばらく就活して、内定をいただいても辞退みたいなことを繰り返していました。ずっと家にこもっている生活でしたが、
今年の初めに担当医から“週2~3日ならば働いてもいい”と診断されたので、2カ月くらい前まで派遣で外資系企業の英語受付をやっていました。でも、解雇になってしまいました」

 解雇理由は「大声でわめき散らした」こと。理不尽な解雇だったようで、彼女は「私、そんなこと絶対にしていません」と言う。解雇直後、精神状態が悪化して人に会える状態ではなかった。
最近、ようやく立ち上がって新しい仕事を探すために求人情報サイトをチェックしている。

■「偏差値75」の国立中高一貫校を卒業

 高坂さんの表情が落ち着かない。周囲に人がいるのが苦手なようだ。カラオケボックスに移る。13万円台の金額が書かれた生活保護受給明細と、
学校の卒業証書を見せてもらう。超高学歴だった。名門として有名な国立中高一貫校(偏差値75)から某国立大学、米国にある大学院を卒業している。昨年秋、大学院修了で帰国して、ほぼ同時に生活保護を受給する。

 「生活保護を受けて、だいぶ精神的に楽になりました。それまでは父親に援助をしてもらっていて、おカネの関係があるといつ母親が襲ってくるかわからないから……」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00182102-toyo-soci

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
ちょっと全文読んでみたけれど、これって鬱なのかお?
かなりアクティブな行動を起こしたり、記憶が混乱してるのではと思われる内容もあるんだけれど・・・。
kekkyoku
 医療関係者ではないので違うとは言えないけれど、よくあるパターンとは違いそうだよな。




続きを読む

この記事が気に入りましたら
「いいね!」を押しましょう

 

この度は星の数ほどある情報サイトの中から、当ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。

今後の執筆活動の励みになりますので、よろしければ「いいね!」をお願いいたします m(._.)m。


【必見!】今話題の情報 pick up!

人気記事 pick up!

コメントは受け付けていません。