トップ > トレンドなニュース > 月の残業時間、「45時間以上」の割合は13.8%
ノアコインは初年度20% 複利で40年に渡って利子が付きます
伝説の「師範代」が中高年ゴルファーに捧げる実践レッスン!『大古清のゴルフ道場』


月の残業時間、「45時間以上」の割合は13.8%

2017年07月23日(日) トレンドなニュース

1: 稼げる名無しさん 2017/07/23(日) 10:09:35.45

インターワイヤードは7月20日、「長時間労働」に関する意識調査の結果を発表した。調査期間は2017年4月4~14日、有効回答はDIMSDRIVEモニターの正規社員として組織に勤務している人1,343人。

4割が「サービス残業をしている」

月平均の残業時間を聞くと、「0時間(残業はない)」は約4人に1人に当たる26.6%。一方、残業をしている人では「20~30時間未満」が17.1%、「10~20時間未満」が15.2%、「30~45時間未満」が14.6%と続き、残業時間の上限を超える『45時間以上』の人は13.8%だった。

zangyo


なお、残業時間『45時間以上』の割合が特に多い業種は、「運輸業・郵便業」の32.3%、「教育・学習支援業(学校教育)」の26.2%だった。

残業をする理由を尋ねると、「仕事の量が多すぎる」で44.5%と最も多く、以下、「仕事の割り振りに問題がある」が21.7%、「ムダな打ち合わせが多い」が20.3%と続いた。残業時間の長さ別にみると、『30時間以上』の人では「仕事の量が多すぎる」が5割を超え、同社は「仕事量がオーバーしていることが原因と感じている人が多いようだ」と推測している。

『サービス残業をしている』と答えた人は40.7%で、「100時間以上」のサービス残業が発生している人も1.9%いた。

残業時間の上限規制について、自身の職場では『順守できると思う』と回答した人は50.6%、『順守できるとは思わない』は22.2%。残業時間45時間以上から『そう思わない』が『そう思う』の割合を上回り、60時間以上では5割以上が『そう思わない』と回答した。
http://news.mynavi.jp/news/2017/07/23/032/


1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
 4割がサービス残業ってこれかなり不味くないかお?
 しかも1.9%は100時間以上のサビ残とか・・・。
yaruo_e_nanikore


続きを読む

この記事が気に入りましたら
「いいね!」を押しましょう

 

この度は星の数ほどある情報サイトの中から、当ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。

今後の執筆活動の励みになりますので、よろしければ「いいね!」をお願いいたします m(._.)m。


【必見!】今話題の情報 pick up!

人気記事 pick up!

コメントは受け付けていません。